真性包茎を「自力で治す方法」

まるばつ

包茎DJ

今日は、真性包茎を「自力で治した」という男性に投稿してもらったぞ!
それではさっそく行ってみよう!
チェケラー
ラジオ放送 イメージ
まず最初に、
真性包茎というのは、誰でも自力である程度まで矯正することができます。
しかし、怪我や感染の危険もありますので注意する必要があります。
やはり安全と確実性を求めるなら包茎治療を推奨します。

真性包茎治し方について詳しく解説をします。

真性包茎は入り口の部分が、普段は閉じているのが特徴です。
入り口が少しでも開くようであれば自力で改善することが可能です。
入り口が全く開かないような場合には病院に行って手術治療するべきでしょう。

ステップ1

まず両手の人差し指で、皮を軽くつまみ、痛くならない程度で広げます。
広げた際に、亀頭の痛みを感じる場合には包茎と亀頭の癒着をしている可能性があります。

注意
癒着している場合には、自力で治すことせずに病院に行くようにしましょう。
無理に剥がしてしまうと出血して大変なことになりかねませんのでご注意を!

ステップ2

その次に、皮を広げた状態を一定時間キープします。
もしも、なんなく広げることができた場合には5分~10分ほどその状態を維持します。

包茎の皮には伸縮性がありますので長時間広げ続けることで包茎の皮が少し大きくなります。
また、自分で真性包茎を改善をしようとする場合には確実に長期戦になってしまいます。
なので焦らずゆっくりと無理のない範囲で行うことが大事です。

注意
皮を広げる際には必ず痛みを感じないようにしましょう。
痛みを感じている場合には皮に負荷がかかっています。
やりすぎると皮が裂けて出血してしまうことがあります。

出血すると、感染症の原因となることもあります。
可愛い亀頭に傷がひどいときは、一生傷になってしまいますのでそこは注意してください。

ステップ3

そして亀頭が見える状態になったら、放置する時間は少し長くします。
亀頭が出てき始めだした状態で少し落ちつきしましょう。
これで亀頭強化できます。
この時は血液が止まらないように注意して下さい。

包茎解消グッズ

また包茎解消のためのグッズが市販されているんです。
けどもあれは仮性包茎向けのグッズが、ほとんどだと僕は思うので真性包茎の場合には広がり方に個人差があります。

そのため、真性包茎の人が、器具を使用すると力がかかりすぎてしまうので、できることなら自分の指で少しずつ広げていくがおすすめです。

このページのまとめ

まとめ
・真性包茎を自力で治す場合は、無理してはいけない
・自分で伸ばしてみて、限界を感じた場合はクリニックに行くほうがよい。限界を感じなければ、コツコツと広げると良い
・包茎解消グッズというのは、「仮性包茎」向けであるので「真性包茎」の人にはおすすめしない

包茎DJ

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